Bリーグ創設に伴い、クラブカラーを変えると共にロゴマークを変更したいというご要望でした。提案したロゴは、歴史あるクラブチームに相応しい、トラディショナルで過度な装飾を極力避け、当時のNBAのロゴと並べても違和感のない仕上がりにすることで、いずれ世界に名前を響かせたいというテーマにも応えました。
事例紹介
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課題 Issues
Bリーグ創設に伴い、クラブカラーを変えると共にロゴマークを変更したいというご要望でした。提案したロゴは、歴史あるクラブチームに相応しい、トラディショナルで過度な装飾を極力避け、当時のNBAのロゴと並べても違和感のない仕上がりにすることで、いずれ世界に名前を響かせたいというテーマにも応えました。
やさしさのソリューション Solution
ロゴマークを作成する際、名古屋市民に愛されるよう市の象徴である「八」を入れ込みました。 また地域連携の最初の一手として、円頓寺商店街と「ホーム商店街」として提携することで、マチにドルフィンズをインストールし、チームとマチが応援し合う構造を構築しました。
また、ドルフィンズSSR活動のロゴや展示POPの作成、SDGsに関した子ども向けクイズ、選手主導のイベントビジュアルの作成等を行い、幅広い客層に対し社会貢献活動が伝わるよう様々なコンテンツ制作を担当しました。
クリエイティブのポイント Creation
クラブのメインカラーである赤に調和するよう、サブカラーやフォントを策定。さまざまなスタッフや制作者が関わるクリエイティブでも統一感を保てるよう、ロゴマニュアルをはじめとするクラブ全体のクリエイティブガイドを作成しました。また、クラブと観客が一体となって盛り上がれるよう、シーズンごとにアリーナ内外の装飾や演出に関わる制作物を多数制作しました。
ロゴ
シーズン告知ポスター
FC会員カード
記念Tシャツ
駅広告
イベント企画
SSR活動ロゴ
SDGsクイズ企画
円頓寺商店街タペストリー
円頓寺コラボイベント
こんな課題で困っている、こんなことお願いできる?など
お気軽にご相談ください。 解決にむけて皆さんと一緒に
並走します。ご連絡お待ちしています。